- 7879
- 2026/08/31
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 50.08倍
- 2010年以降
- 赤字-8.69倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.27-1.03倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 0.59%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2017/02/27 13:10
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を、当連結会計年度に適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。
(減価償却方法の変更) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産の残高は、20,712百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,383百万円増加しました。2017/02/27 13:10
その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加2,303百万円及び配当による利益剰余金の減少239百万円、自己株式の取得による減少182百万円、為替換算調整勘定の減少290百万円、退職給付に係る調整累計額の減少358百万円、非支配株主持分の増加169百万円などによるものです。
(3) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外関連会社の資産及び負債、収益及び費用は当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/02/27 13:10