営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 11億934万
- 2016年11月30日 +221.72%
- 35億6901万
個別
- 2015年11月30日
- 1億220万
- 2016年11月30日 +999.99%
- 15億1745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 減価償却費の調整額104,596千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2017/02/27 13:10
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
4 セグメント資産については、事業セグメントに配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等39,743千円、各報告セグメントに配分していない全 社費用(主に一般管理費)△1,393,193千円であります。
(2) セグメント資産の調整額10,716,385千円は、各報告セグメントに配分していない親会社の現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額99,044千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2017/02/27 13:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、その他の項目の金額の算定方法2017/02/27 13:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、製造コスト低減や設備投資による生産性向上、安全管理の徹底にも取り組みました。2017/02/27 13:10
これらの結果、当連結会計年度の売上高は64,922百万円となり、前連結会計年度に比べ4,165百万円の増加となりました。営業利益は3,569百万円となり、前連結会計年度に比べ2,459百万円の増加となりました。また、経常利益は3,713百万円となり、前連結会計年度に比べ2,122百万円の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は2,303百万円となり前連結会計年度に比べ1,272百万円の増加となりました。