営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 10億7908万
- 2019年2月28日 -23.1%
- 8億2977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等3,179千円、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に一般管理費)△374,391千円であります。2019/04/12 10:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2019/04/12 10:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか当社グループは、国産針葉樹合板の活用推進やMDF(中質繊維板)の販売強化、建具類の内製化促進など様々な施策に取り組み、収益力の向上やコスト競争力の強化に努めましたが、原材料や物流のコストアップが損益の圧迫要因となりました。2019/04/12 10:19
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高16,214百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益829百万円(前年同期比23.1%減)、経常利益881百万円(前年同期比17.9%減)となりました。また、本年1月に連結子会社アドン株式会社で発生した火災に伴い災害による損失95百万円を特別損失に計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は478百万円(前年同期比28.5%減)となりました。なお、当該火災に係る受取保険金は、現時点で未確定であるため計上しておりません。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。