営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 20億1313万
- 2023年2月28日 -18.99%
- 16億3087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等21,062千円、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に一般管理費)△436,333千円であります。2023/04/14 10:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2023/04/14 10:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい事業環境において当社グループは、収益確保のため、固定費のコントロールや生産性の向上、原材料の見直しなど各種コストダウンの徹底に取り組みました。また、全面リニューアルした内装建材の新シリーズ「カナエル」(1月先行発売、4月本格発売)の拡販に向けた提案活動に注力するとともに、合板やMDF(中質繊維板)など素材については、需要動向に即した適切な仕入・生産・販売に努めました。しかし、原材料や副資材、電力、物流など様々なコストアップによって利益が圧迫され、さらに、住宅の着工減や流通各社の在庫圧縮もあり販売量が伸び悩みました。2023/04/14 10:20
この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高17,652百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益1,630百万円(前年同期比19.0%減)、経常利益1,679百万円(前年同期比22.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,036百万円(前年同期比22.6%減)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。