営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 75億9359万
- 2023年8月31日 -53.76%
- 35億1162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等24,386千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,429,369千円であります。2023/10/13 15:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行
義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含
めております。2023/10/13 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい事業環境において当社グループは、収益確保のため、固定費のコントロールや生産性の向上、原材料の見直しなど各種コストダウンの徹底に取り組みました。また、全面リニューアルした内装建材の新シリーズ「カナエル」(1月先行発売、4月本格発売)の拡販に注力するとともに、合板やMDF(中質繊維板)など素材については、需要動向に即した適切な仕入・生産・販売に努めました。しかし、住宅の着工減により販売量が伸び悩むなか、原材料や副資材、物流など様々なコストアップも重なり、収益性が低下いたしました。2023/10/13 15:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高53,482百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益3,511百万円(前年同期比53.8%減)、経常利益3,684百万円(前年同期比54.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,062百万円(前年同期比57.5%減)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。