臨時報告書
- 【提出】
- 2016/02/26 14:21
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年2月25日開催の第78回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成28年2月25日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(1) 配当財産の種類
金銭といたします。
(2) 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円 総額117,572,959円
(3) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年2月26日
第2号議案 取締役13名選任の件
取締役として、野田有一、野田章三、野田 励、鈴木詳一、島村 明、森 政俊、奧園晴美、上原敏彦、辻村 力、髙津原健太郎、中村嘉宏、髙井章吾及び塩坂 健を
選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、浦田 進及び長谷川倫源を選任するものであります。
第4号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任監査役本部聰定に対し、退職慰労金を贈呈するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決要件を満たしたことが明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上
平成28年2月25日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(1) 配当財産の種類
金銭といたします。
(2) 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金7円 総額117,572,959円
(3) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年2月26日
第2号議案 取締役13名選任の件
取締役として、野田有一、野田章三、野田 励、鈴木詳一、島村 明、森 政俊、奧園晴美、上原敏彦、辻村 力、髙津原健太郎、中村嘉宏、髙井章吾及び塩坂 健を
選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、浦田 進及び長谷川倫源を選任するものであります。
第4号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
退任監査役本部聰定に対し、退職慰労金を贈呈するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成の割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 144,555 | 147 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.54 |
| 第2号議案 取締役13名選任の件 | (注)2 | |||||
| 野田 有一 野田 章三 野田 励 鈴木 詳一 島村 明 森 政俊 奧園 晴美 上原 敏彦 辻村 力 髙津原健太郎 中村 嘉宏 髙井 章吾 塩坂 健 | 144,563 144,563 144,394 144,563 144,564 144,565 144,565 144,565 144,565 144,565 144,561 144,308 144,561 | 139 139 308 139 138 137 137 137 137 137 141 394 141 | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | 99.54 99.54 99.43 99.54 99.54 99.54 99.54 99.54 99.54 99.54 99.54 99.37 99.54 | |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 | (注)2 | |||||
| 浦田 進 長谷川倫源 | 144,597 144,430 | 105 272 | 0 0 | 可決 可決 | 99.57 99.45 | |
| 第4号議案 退任監査役に対し 退職慰労金贈呈の件 | 136,074 | 7,628 | 1,000 | (注)1 | 可決 | 93.70 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決要件を満たしたことが明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上