三菱製紙(3864)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 53億9000万
- 2020年3月31日 -27.01%
- 39億3400万
- 2021年3月31日 -20.26%
- 31億3700万
- 2022年3月31日 +12.88%
- 35億4100万
- 2023年3月31日 -1.58%
- 34億8500万
- 2024年3月31日 +32.2%
- 46億700万
- 2025年3月31日 -30.08%
- 32億2100万
- 2026年3月31日 -9.78%
- 29億600万
個別
- 2019年3月31日
- 35億8500万
- 2020年3月31日 -11.94%
- 31億5700万
- 2021年3月31日 -21.73%
- 24億7100万
- 2022年3月31日 +13.8%
- 28億1200万
- 2023年3月31日 -11.13%
- 24億9900万
- 2024年3月31日 +53.62%
- 38億3900万
- 2025年3月31日 -32.25%
- 26億100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2025/06/27 15:32
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形(電子記録債権を含む) 1,472 百万円 - 百万円 電子記録債務 657 百万円 - 百万円 営業外電子記録債務 1 百万円 - 百万円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。2025/06/27 15:32
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債並びにファイナンス・リース取引にかかるリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、大半の償還日は決算日後5年以内であります。このうち長期のものの一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。