有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は「第2次中期経営計画」の2年目に入り、引き続き4項目の基本方針に沿って諸施策に取り組んでまいりましたが、洋紙価格修正の浸透が限定的であったこと等により、連結売上高は1,505億5千9百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。2018/02/14 9:23
損益面では、売上高の減少に加え、原燃料価格の上昇があったこと等により、連結営業利益は8億6千3百万円(前年同四半期比73.0%減)、連結経常利益は8億1千1百万円(前年同四半期比63.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は2億8千7百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。