営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -13億2500万
- 2023年12月31日
- 28億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/02/14 14:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 14:17 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/02/14 14:17
売上高 5,225百万円 営業損失 775百万円 - #4 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2024/02/14 14:17
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) 退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の費用処理年数について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を当社及び一部の国内連結子会社は10年から9年に変更しました。この変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ273百万円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、1,446億6千9百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。2024/02/14 14:17
損益面では、原燃料価格高騰に対応した製品価格改定やコストダウン効果により連結営業利益は28億8千2百万円(前年同四半期は連結営業損失13億2千5百万円)、連結経常利益は43億3千2百万円(前年同四半期は連結経常利益6億5千3百万円)となりましたが、8月に発生しました八戸でのボイラー事故による損失計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は4億5千9百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りとなりました。