- 3864
- 2026/10/13
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 8.47倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.16-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱製紙(3864)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリング事業の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 21億2700万
- 2025年3月31日 +78.14%
- 37億8900万
- 2025年9月30日 -40.25%
- 22億6400万
- 2026年3月31日 +89.49%
- 42億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/25 16:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業の内容
- の譲渡を行っており、清算手続中であります。2026/06/25 16:00
○ エンジニアリング事業
当社の工場設備の保守・設計製作をはじめとするエンジニアリング業などを三菱製紙エンジニアリング㈱が行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:00 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、当連結会計年度より従来「その他」に含まれていた「エンジニアリング事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2026/06/25 16:00 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、本社に製品別の事業部を置き、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 16:00
当社グループは事業部を基礎とした製品別セグメントから構成されており、「機能商品事業」「紙素材事業」「エンジニアリング事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 16:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数については( )内に当事業年度の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 紙素材事業 1,025(188) エンジニアリング事業 187(48) 全社(共通) 116(30)
2.全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない管理部門の従業員であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次の通りとなりました。2026/06/25 16:00
なお、当連結会計期間より従来「その他」に含まれていた「エンジニアリング事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
(単位:百万円) - #8 設備投資等の概要
- 紙素材事業におきましては、八戸、北上工場を中心に当社で1,895百万円、紙素材事業合計で2,024百万円の設備投資を実施しております。2026/06/25 16:00
エンジニアリング事業におきましては、合計で2百万円の設備投資を実施しております。
なお、上記設備投資額は、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。