野崎印刷紙業(7919)の災害損失引当金の推移 - 全期間
連結
- 2011年3月31日
- 2968万
- 2024年3月31日 -77.95%
- 654万
- 2024年6月30日 -11.21%
- 581万
- 2024年9月30日 -7.55%
- 537万
- 2024年12月31日 -2.7%
- 522万
- 2025年3月31日 -81.39%
- 97万
- 2025年6月30日 ±0%
- 97万
- 2025年9月30日 ±0%
- 97万
- 2025年12月31日 ±0%
- 97万
個別
- 2011年3月31日
- 2968万
- 2024年3月31日 -77.95%
- 654万
- 2025年3月31日 -85.14%
- 97万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- す。2025/06/24 10:17
ハ 災害損失引当金
発生した災害に起因して、今後発生すると見込まれる損失に備えるため、当連結会計年度末において合理的に見積もることができる修理費用見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 2025/06/24 10:17
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 179,022 209,246 179,022 209,246 災害損失引当金 6,546 - 5,573 973 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d. 親会社株主に帰属する当期純利益2025/06/24 10:17
特別利益は災害損失引当金戻入額により4百万円、特別損失は固定資産処分損により19百万円となり、税金等調整前当期純利益は7億36百万円、法人税等は2億9百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億22百万円となりました。なお、前連結会計年度は5億73百万円の親会社株主に帰属する当期純利益でした。
当社グループが属する印刷メディア市場におきましても、紙媒体からデジタルへの移行が年々進み、市場変化への対応が必要とされるなか、中期経営計画「nozaki2024/2026“SHINKA”」で継続的に続けてきた「印刷×DX」の取り組みによる既存製品の高付加価値化、新たに投資した設備の活用による主力商品(包装資材及び紙器、紙工品や情報機器及びサプライ品部門)の提案型営業を積極的に展開するとともに、業務改善や生産ラインの効率化、省エネルギー化を継続して推し進め、自己資本利益率(ROE)の向上と経営基盤の強化に取り組み企業価値向上に努めてまいります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づく額を計上しており、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については、回収の可能性を勘案して個別に判定して計上しております。
(2)賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2025/06/24 10:17