営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億3007万
- 2016年6月30日 -31.86%
- 8863万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社及び連結子会社は、ものづくりの初心に戻り日々の作業改善に取り組むとともに、生産工程の整備に取り組み、お客様の要望にお応えする製品を提供することで差別化を図り、積極的な受注活動に努めてまいりましたが、市場の縮小に加え受注競争による販売価格の低下などから収益は低調に推移いたしました。2016/08/09 9:18
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は39億93百万円(前年同期比7.3%減)となり、営業利益は88百万円(前年同期比31.8%減)、経常利益は88百万円(前年同期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円(前年同期比34.7%減)となりました。
なお、当社及び連結子会社は印刷事業セグメントのみであるため、事業部門別の売上概況を示せば、次のとおりであります。また、利益については管理上、部門別には把握しておりません。