売上高
連結
- 2017年3月31日
- 161億3258万
- 2018年3月31日 -5.25%
- 152億8554万
個別
- 2017年3月31日
- 158億8631万
- 2018年3月31日 -5.22%
- 150億5753万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 11:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,753,999 7,420,888 11,945,275 15,285,541 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 5,700 33,841 232,673 120,959 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/28 11:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は野崎カレンダー㈱でありますが、資産、売上高等からみていずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/06/28 11:14
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/28 11:14
当社グループは、企業価値を高めるという視点に立ち、保有する経営資源を最大限に活用し、総資産利益率(ROA)の向上と、製品の製造過程における損益分岐点を下げ売上高当期利益率(ROS)の向上を図ることを重要な経営指標と位置づけております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループの生産部門では、更なる効率化・省エネルギー化を促進するとともに、生産力向上を目指し設備投資を持続的に行うとともに、業務処理の自動化・システム化を推し進めてまいりました。2018/06/28 11:14
営業部門においては、企業理念である「お客様の要望に+αでお応えする」提案型営業を推進してまいりました。とりわけ情報機器事業を中心に、製造ラインの省力化を積極的に提案するとともに、お客様の包装ラインに適した資材、システムの提供に努めてまいりました。一方で、包装資材及び紙器・紙工品事業では、海外製品も含めた受注環境の激化や、商業印刷事業においては、デジタル化の進歩等による急激な市場の縮小の為、販売価格の低下などから売上高が減少し、売上利益、営業利益及び経常利益も低調な結果となりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は152億85百万円(前期比5.2%減)、営業利益は1億52百万円(前期比52.5%減)、経常利益は1億59百万円(前期比49.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は59百万円(前期比58.3%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 11:14
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 367,438千円 377,858千円 仕入高 1,217,593 1,285,701