3880 大王製紙

3880
2026/08/17
時価
1610億円
PER 予
12.25倍
2010年以降
赤字-57.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.5-1.55倍
(2010-2026年)
配当 予
1.47%
ROE 予
5.25%
ROA 予
1.4%
資料
Link
CSV,JSON

のれん

【資料】
四半期報告書-第107期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
488億6500万
2017年6月30日 +16.57%
569億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/09 15:00
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2017/08/09 15:00
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日)
減価償却費7,141百万円7,707百万円
のれんの償却額1,1151,027
負ののれんの償却額1818
2017/08/09 15:00
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/09 15:00
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16,992百万円増加し、674,739百万円となりました。主な増減要因は、受取手形及び売掛金の増加8,143百万円、のれんの増加8,097百万円、たな卸資産の増加7,534百万円、土地の増加5,676百万円、投資その他の資産の増加5,068百万円、建物及び構築物(純額)の増加4,509百万円、有形固定資産その他(純額)の増加3,629百万円、無形固定資産その他の増加3,348百万円、現金及び預金の減少30,532百万円です。
負債は、前連結会計年度末に比べ16,375百万円増加し、483,043百万円となりました。主な増減要因は、流動負債その他の増加15,136百万円、支払手形及び買掛金の増加5,885百万円、未払法人税等の減少3,911百万円です。
2017/08/09 15:00

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