ダイナパック(3947)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 222億6767万
- 2011年6月30日 -1.23%
- 219億9385万
- 2012年6月30日 +0.97%
- 222億691万
- 2013年6月30日 -1.38%
- 218億9975万
- 2014年6月30日 +2.29%
- 224億77万
- 2015年6月30日 +0.8%
- 225億7949万
- 2016年6月30日 -4.08%
- 216億5782万
- 2017年6月30日 +10.08%
- 238億4160万
- 2018年6月30日 +5.63%
- 251億8274万
- 2019年6月30日 +6.57%
- 268億3673万
- 2020年6月30日 -6.98%
- 249億6302万
- 2021年6月30日 +9.04%
- 272億1894万
- 2022年6月30日 +1.95%
- 277億4939万
- 2023年6月30日 +1.68%
- 282億1561万
- 2024年6月30日 +5.26%
- 297億66万
- 2025年6月30日 +6.38%
- 315億9457万
個別
- 2013年6月30日
- 167億2400万
- 2014年6月30日 +1.03%
- 168億9600万
- 2015年6月30日 -0.31%
- 168億4400万
- 2016年6月30日 -2.19%
- 164億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:03
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益の調整額△172,001千円には、主に事業セグメント間取引消去12,554千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△180,363千円および未実現利益消去△1,565千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 13:03
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:03
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - 160,884 160,884 外部顧客への売上高 27,588,513 160,884 27,749,397
(単位:千円) その他の収益 - 160,649 160,649 外部顧客への売上高 28,054,960 160,649 28,215,610 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による活動制約の緩和が進み訪日外国人観光客が増加し、サービス業を中心とした個人消費が緩やかに回復して改善の基調となりました。一方、ロシア・ウクライナ情勢、中国の景気後退懸念は景気の下振れリスクになっております。引き続き原材料やエネルギー価格の高騰および人手不足など、取り巻く環境は先行きの不透明な状況にあります。2023/08/10 13:03
このような状況下、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は、282億15百万円(前年同期比101.7%)、営業利益6億76百万円(前年同期比200.9%)、経常利益9億76百万円(前年同期比105.5%)および親会社株主に帰属する四半期純利益6億81百万円(前年同期比113.3%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。