- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,353,313 | 21,657,822 | 33,284,318 | 46,592,757 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 50,892 | 518,105 | 535,359 | 1,451,476 |
2017/03/27 10:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「包装材関連事業」は、ダイナパック㈱各事業所および各連結子会社の複数の事業セグメントで構成されており、段ボールシート、段ボールケース、印刷紙器および軟包装材などの包装資材の製造および販売を行うとともに、一部の国内子会社では包装・梱包サービスを行っております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸および管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場価格に基づいております。
2017/03/27 10:25- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額18,178,692千円には、当社の金融資産等24,792,580千円と事業セグメント間の債権の相殺消去等△6,613,887千円が含まれております。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含めております。
2017/03/27 10:25- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場価格に基づいております。2017/03/27 10:25 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/03/27 10:25- #6 業績等の概要
[連結]
| 売上高 | 46,592百万円 | 前期比 100.6% |
| 経常利益 | 1,432百万円 | 前期比 160.6% |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,145百万円 | 前期比 163.4% |
セグメントの業績の状況は次のとおりであります。
a 包装材関連事業
2017/03/27 10:25- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
売上高は、生産数量の確保に努めたものの段ボール製品の軽量化、薄物化に伴う販売価格の低下および海外連結子会社では外貨建売上高は増加したものの、前期末比で円高となったことにより日本円換算額が減少しましたが、連結子会社を取得したことなどに伴い前連結会計年度に比べ2億72百万円増加し465億92百万円となりました。
2017/03/27 10:25- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.賃貸収入および賃貸費用は、賃貸料収入とこれに対応する費用(減価償却費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」および「売上原価」に計上しております。
2.前連結会計年度の「その他損益」は固定資産撤去費用33,000千円であり「特別損失」に計上しております。
2017/03/27 10:25- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 売上高 | 825,318千円 | | 704,051千円 |
| 仕入高 | 1,626,174 | | 1,820,810 |
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