- 3947
- 2026/09/04
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2009年以降
- 赤字-30.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.28-0.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)2018/05/14 10:25
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益の調整額△79,221千円には、主に事業セグメント間取引消去1,957千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△77,632千円および未実現利益消去△2,451千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 10:25
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外においては、中国で引き続き堅調に推移しましたが、ベトナム市場において国内同様、昨年からの段ボール原紙価格の値上がりに伴い製品価格の改定に取り組んでまいりましたが、原紙価格は依然上昇傾向のため、収益を圧迫しました。2018/05/14 10:25
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は120億44百万円(前年同期比106.9%)、営業損失3億63百万円(前年同期は営業利益74百万円)、経常損失2億74百万円(前年同期は経常利益2億18百万円)および親会社株主に帰属する四半期純損失2億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億12百万円)となりました。
セグメントの業績の状況は次のとおりであります。