営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7489万
- 2018年3月31日
- -3億6342万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。2018/05/14 10:25
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△79,221千円には、主に事業セグメント間取引消去1,957千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△77,632千円および未実現利益消去△2,451千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2018/05/14 10:25 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、暫定的に算定されたのれんの金額は、311,318千円から38,463千円減少し272,855千円となりました。2018/05/14 10:25
この結果、のれんの償却額が15,565千円から1,923千円減少し13,642千円となったことにより、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,923千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 不動産賃貸事業2018/05/14 10:25
当セグメントにおきましては、売上高は98百万円(前年同期比99.7%)、セグメント利益(営業利益)は81百万円(前年同期比99.0%)となりました。
(2)財政状態の分析