営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -8520万
- 2021年3月31日
- 9762万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。2021/05/13 13:52
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△105,903千円には、主に事業セグメント間取引消去4,670千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△109,241千円および未実現利益消去△210千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/13 13:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出や輸入、企業収益、設備投資などで一部持ち直しの動きもみられたものの。緊急事態宣言の再発出を受けた外出自粛の影響で個人消費が弱含みで推移するなど、新型コロナウイルス感染拡大による景気の下振れリスクを抱えた不透明な状況が続きました。海外経済を俯瞰しても、断続的に発生する感染拡大の波や慢性化しつつある世界的な半導体不足、深刻な状況が続く米中対立など、依然として予断を許さない状況で推移しました。2021/05/13 13:52
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は129億16百万円(前年同期比103.1%)、営業利益97百万円(前年同期は営業損失85百万円)、経常利益4億58百万円(前年同期比1,040.3%)および親会社株主に帰属する四半期純利益2億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。