営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 5037万
- 2021年6月30日 +967.19%
- 5億3758万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。2021/08/11 9:08
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△161,928千円には、主に事業セグメント間取引消去9,107千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△168,650千円および未実現利益消去△148千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出では緩やかな増加が続き、企業収益や設備投資では持ち直しの動きもみられましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、サービス支出を中心に個人消費は弱い動きとなり、依然として厳しい状況で推移しました。海外経済においても一部の国々では順調なワクチン接種により、経済活動の再開が進んでおりますが、変異株による断続的な感染拡大の波が発生している状況に変わりはなく、さらに米中対立や半導体需給ひっ迫の影響もあり、先行きが不透明な状況が続きました。2021/08/11 9:08
このような状況下、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は、272億18百万円(前年同期比109.0%)、営業利益5億37百万円(前年同期比1,067.2%)、経常利益10億43百万円(前年同期比415.0%)および親会社株主に帰属する四半期純利益7億63百万円(前年同期比633.5%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。