受取手形
個別
- 2019年12月31日
- 30億5797万
- 2020年12月31日 -6.74%
- 28億5188万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日および当連結会計年度末日は金融機関が休日のため、連結会計年度末日満期手形が次の科目に含まれております。2022/03/23 16:47
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形及び売掛金 249,229千円 217,253千円 支払手形及び買掛金 93,712 82,815 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は668億62百万円(前年同期比6.9%増)となりました。流動資産は213億86百万円(前年同期比1.5%減)、固定資産は454億76百万円(前年同期比11.3%増)となりました。2022/03/23 16:47
流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が5億30百万円減少したことなどによるものであります。
固定資産の増加の主な要因は、含み益が増加したことなどにより投資有価証券が44億61百万円増加したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/03/23 16:47
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクにさらされております。当該リスクに関しましては、定期的に顧客の信用状況を確認しているとともに、新規取引発生時においては顧客の信用状況について社内で審議および承認を徹底し、取引先ごとに限度額を設定し債権管理を行っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、これらは市場価格変動のリスクにさらされております。