- 3947
- 2026/10/08
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 7.08倍
- 2009年以降
- 赤字-30.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.28-0.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億4394万
- 2022年6月30日 -11.35%
- 9億2550万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/10 14:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は858,046千円減少し、売上原価は856,878千円減少し、営業利益は1,167千円減少し、営業外費用は1,003千円減少し、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ163千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,121千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、依然として新型コロナウイルス感染症の影響を受けるなか、ウクライナ情勢など地政学リスクに起因する原油や資材価格の高騰により経済の不確実性が急速に高まりました。海外経済においても先進国におけるインフレの高進やウクライナと経済的な結びつきの強いユーロ圏の動向、中国での都市封鎖(ロックダウン)を起因とする供給網の混乱など不透明な状況で推移しました。2022/08/10 14:16
このような状況下、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は、277億49百万円(前年同期は272億18百万円)、営業利益3億36百万円(前年同期は5億37百万円)、経常利益9億25百万円(前年同期は10億43百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益6億1百万円(前年同期は7億63百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。