売上高
連結
- 2022年3月31日
- 129億9402万
- 2023年3月31日 +1.57%
- 131億9829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 15:19
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△96,865千円には、主に事業セグメント間取引消去4,610千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△99,890千円および未実現利益消去△247千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 15:19
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 15:19
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - 80,436 80,436 外部顧客への売上高 12,913,591 80,436 12,994,028
(単位:千円) その他の収益 - 80,464 80,464 外部顧客への売上高 13,117,833 80,464 13,198,297 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症による社会活動の制約の緩和や訪日外国人観光客の受け入れ再開などが消費活動をけん引し、緩やかな回復基調となりました。一方、海外経済やロシア・ウクライナ情勢、中東や東アジアの地政学リスクは景気下振れの懸念材料となっております。また、原材料やエネルギー価格の高騰および人手不足など、先行きの不透明な状況は依然として続いております。2023/05/12 15:19
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は131億98百万円(前年同期比101.6%)、営業損失1億4百万円(前年同期は営業損失51百万円)、経常利益1億16百万円(前年同期比40.5%)および親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円(前年同期比40.2%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。