営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -1億478万
- 2024年3月31日
- 1億3923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。2024/05/14 14:25
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△73,346千円には、主に事業セグメント間取引消去3,650千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△76,178千円および未実現利益消去206千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、自動車メーカーの生産停止をはじめ、記録的な円安による輸入資材価格の高騰、コロナ禍明けの対面サービスの需要増加もすでに一巡していることなどから、景気が調整局面入りした可能性を指摘されています。また、国際情勢も長期化するロシア・ウクライナ戦争、中東情勢の悪化、不安定な中国経済などから依然先行き不透明な状況であります。2024/05/14 14:25
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は135億44百万円(前年同期比102.6%)、営業利益1億39百万円(前年同期は営業損失1億4百万円)、経常利益5億25百万円(前年同期比449.3%)および親会社株主に帰属する四半期純利益25百万円(前年同期比49.9%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。