有価証券報告書-第63期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、金額的重要性から「営業キャッシュ・フロー」で独立掲記しておりませんでした「助成金収入」および「助成金の受取額」につきましては、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に「助成金収入」△3,307千円および「助成金の受取額」3,307千円を表示しております。
前連結会計年度において、金額的重要性から「営業キャッシュ・フロー」で独立掲記しておりませんでした「助成金収入」および「助成金の受取額」につきましては、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に「助成金収入」△3,307千円および「助成金の受取額」3,307千円を表示しております。