トーモク(3946)の売上高 - 段ボールの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 418億400万
- 2014年9月30日 -1.46%
- 411億9200万
- 2015年9月30日 +7.11%
- 441億2200万
- 2016年9月30日 -3.45%
- 425億9900万
- 2017年9月30日 +0.71%
- 429億100万
- 2018年9月30日 +8.31%
- 464億6700万
- 2019年9月30日 +9.21%
- 507億4700万
- 2020年9月30日 -4.67%
- 483億7900万
- 2021年9月30日 +3.23%
- 499億4200万
- 2022年9月30日 +11.72%
- 557億9300万
- 2023年9月30日 +6.69%
- 595億2400万
- 2024年9月30日 +0.95%
- 600億9100万
- 2025年9月30日 +4.88%
- 630億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 9:45
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/08 9:45
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 段ボール 住宅 運輸倉庫 一定の期間に渡り移転される財またはサービス ― 12,578 ― 12,578 外部顧客への売上高 55,663 28,031 21,858 105,553
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の法的位置付けの5類移行に伴い、行動制限が緩和され社会経済活動の正常化が進み、個人消費や設備投資は持ち直し、景気は緩やかに回復しました。一方で、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー・原材料価格の高騰、世界的な金融引締めが進む中での円安基調や物価上昇等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/08 9:45
このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は102,367百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益は3,559百万円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,217百万円(同6.4%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。