当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 24億9000万
- 2014年12月31日 -74.14%
- 6億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、4月の消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動減がありましたが、政府や日銀による経済対策、金融緩和を背景に、緩やかな景気回復が続きました。景気の回復基調を背景に企業の設備投資は緩やかに増加し、雇用・所得環境面においては労働需給が着実に改善を続けており、雇用者所得も緩やかに増加しています。然しながら欧州の債務問題や新興国・資源国の経済の動向などによっては、今後の日本経済に大きな影響を与えるものと考えられます。2015/02/09 9:53
その中で当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は105,950百万円(前年同期比1.3%減)、経常利益は1,795百万円(同60.8%減)、四半期純利益は644百万円(同74.1%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/09 9:53
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 26円64銭 6円89銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,490 644 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,490 644 普通株式の期中平均株式数(千株) 93,477 93,453