営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 14億2900万
- 2015年12月31日 +15.33%
- 16億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△524百万円には、セグメント間取引消去43百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△567百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 9:22
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△563百万円には、セグメント間取引消去26百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△590百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの段ボール生産量も、神戸工場の稼働もあり前年同期を上回りました。2016/02/08 9:22
段ボールでは、製品価格の軟調などの影響がありましたが、販売量が伸長し売上高は65,634百万円(前年同期比4.7%増)となり、営業利益は新工場稼働による減価償却費の増加や輸送コストの高騰もあって、3,352百万円(同6.8%減)となりました。
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