営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億2900万
- 2018年6月30日
- -9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△188百万円には、セグメント間取引消去11百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△199百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/07 9:08
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△219百万円には、セグメント間取引消去14百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△233百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/07 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの段ボール生産量は前年同期比プラスとなり、全国の需要の伸びを上回ると思われます。2018/08/07 9:08
段ボールの売上高は、昨年秋から取組んでいる製品価格の値上げ交渉が道半ばであり22,854百万円(前年同期比8.0%増)となりました。営業利益は主原料である段ボール原紙価格の上昇もあって1,387百万円(同19.4%減)となりました。
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