営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 38億8700万
- 2018年12月31日 -22.97%
- 29億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△577百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△567百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/06 9:24
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△523百万円には、セグメント間取引消去58百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△582百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/06 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主原料である段ボール原紙は前期8月からの値上げに続き当期11月からの再値上げが発表され、当社は再生産可能な製品価格への転嫁に取組んでおります。2019/02/06 9:24
段ボールの売上高は一昨年秋から取組んでいる製品価格の改定交渉もあり70,382百万円(前年同期比8.8%増)となりましたが、営業利益は原紙価格の2年連続での上昇もあって3,511百万円(同21.7%減)となりました。
住宅