3946 トーモク

3946
2026/07/17
時価
836億円
PER 予
8.81倍
2010年以降
4.17-27.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.28-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
3.93%
ROE 予
7.93%
ROA 予
3.62%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/08/06 9:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△162百万円には、セグメント間取引消去37百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 (会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、第1四半期連結累計期間の「住宅」の売上高が2,362百万円増加、セグメント利益が389百万円増加しております。2021/08/06 9:04
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,461百万円増加し、売上原価は1,072百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ389百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は22百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/06 9:04
#4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
段ボール住宅運輸倉庫
一定の期間に渡り移転される財またはサービス-3,744-3,744
外部顧客への売上高25,17612,6979,64247,517
2021/08/06 9:04
#5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
当社グループの住宅セグメントにおいては、売上高に季節変動があり、第1四半期連結累計期間に完成する工事の割合が小さいため、通常、第1四半期連結累計期間の売上高及び営業費用は他の四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と比べ著しい相違があります。
2021/08/06 9:04
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間における連結業績は、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状況にあるなか、前年から持ち直し、前年同期比で増収増益となりました。
当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は47,517百万円(前年同期比30.6%増)、経常利益は594百万円(前年同期は経常損失83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失116百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。
2021/08/06 9:04

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