臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/11 16:18
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成27年9月25日
(2) 当該事象の内容
受取保険金の計上
平成26年2月に当社館林工場の一部が雪害により被災し、その機械設備に係る保険金3,226百万円が確定し、受領しました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象により平成28年2月2日に提出いたしました臨時報告書で、「平成28年3月期決算において特別利益として保険差益1,613百万円を計上し、保険差益を当社館林工場等の機械設備等の取得価額から直接減額し、固定資産圧縮損1,344百万円を特別損失に計上するとともに今後取得する機械設備等について圧縮記帳するため圧縮記帳未決算勘定として1,567百万円を計上します。」と報告いたしましたが、期末までに機械設備等の取得に伴い保険差益として特別利益に1,601百万円追加計上し合計で3,214百万円計上するとともに、保険金による固定資産圧縮損を特別損失に1,579百万円追加計上し合計で2,924百万円計上し、圧縮記帳未決算勘定の計上はいたしません。
以 上
平成27年9月25日
(2) 当該事象の内容
受取保険金の計上
平成26年2月に当社館林工場の一部が雪害により被災し、その機械設備に係る保険金3,226百万円が確定し、受領しました。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象により平成28年2月2日に提出いたしました臨時報告書で、「平成28年3月期決算において特別利益として保険差益1,613百万円を計上し、保険差益を当社館林工場等の機械設備等の取得価額から直接減額し、固定資産圧縮損1,344百万円を特別損失に計上するとともに今後取得する機械設備等について圧縮記帳するため圧縮記帳未決算勘定として1,567百万円を計上します。」と報告いたしましたが、期末までに機械設備等の取得に伴い保険差益として特別利益に1,601百万円追加計上し合計で3,214百万円計上するとともに、保険金による固定資産圧縮損を特別損失に1,579百万円追加計上し合計で2,924百万円計上し、圧縮記帳未決算勘定の計上はいたしません。
以 上