コクヨ(7984)の売上高, ワークスタイル領域 - ワークスタイル領域の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 753億6600万
- 2021年6月30日 +82.55%
- 1375億8000万
- 2021年9月30日 +42.51%
- 1960億7100万
- 2021年12月31日 +31.84%
- 2585億600万
- 2022年3月31日 -73.09%
- 695億7500万
- 2022年6月30日 +75.79%
- 1223億900万
- 2022年9月30日 +40.81%
- 1722億2200万
- 2022年12月31日 +33.66%
- 2302億
- 2023年3月31日 -67.56%
- 746億7400万
- 2023年6月30日 +80.04%
- 1344億4300万
- 2023年9月30日 +42%
- 1909億600万
- 2023年12月31日 +32.16%
- 2522億9300万
- 2024年3月31日 -69.82%
- 761億3600万
- 2024年6月30日 +81.11%
- 1378億8700万
- 2024年12月31日 +89.1%
- 2607億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「長期ビジョンCCC2030」の実現に向けて、自らの社会における役割を「WORK & LIFE STYLE Company」と再定義し、「働く」「学ぶ・暮らす」のドメインで、文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目指しております。2026/03/26 15:02
なお、当社グループの強みを十分に発揮し各事業のナレッジを最大限に活用するため、従来のワークスタイル領域及びライフスタイル領域という区分を見直しましたが、ファニチャー事業、ビジネスサプライ流通事業、ステーショナリー事業、インテリアリテール事業という4つのセグメント区分に変更はありません。
・ファニチャー事業