コクヨ(7984)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年12月31日
- 6億
- 2016年12月31日 -3.83%
- 5億7700万
- 2017年12月31日 +36.4%
- 7億8700万
- 2018年12月31日 -0.13%
- 7億8600万
- 2019年12月31日 +29.01%
- 10億1400万
- 2021年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしている。なお、当連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれている。2026/03/26 15:02
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 1,004百万円 1,393百万円 支払手形 190 103 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は1,121億円となり、前連結会計年度末に比べ20億円増加しました。主な要因として、有形固定資産が23億円、無形固定資産が21億円、退職給付に係る資産が14億円、それぞれ増加した一方、投資有価証券が43億円減少したためであります。2026/03/26 15:02
当連結会計年度末の負債は995億円となり、前連結会計年度末に比べ6億円増加しました。主な要因として、支払手形及び買掛金が39億円増加した一方、未払法人税等が45億円減少したためであります。
当連結会計年度末の純資産は2,554億円となり、前連結会計年度末に比べ86億円減少しました。主な要因として、親会社株主に帰属する当期純利益214億円の計上等による増加の一方、自己株式の取得により200億円、剰余金の配当により95億円、それぞれ減少したためであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されているが、政策保有を目的とする取引先企業等の株式が主なものであり、定期的に時価を評価し、発行体の財務状況を把握している。2026/03/26 15:02
営業債務である支払手形及び買掛金は、概ね1年以内の支払期日である。
ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」を参照のこと。