コクヨ(7984)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), ライフスタイル領域 - ライフスタイル領域の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 25億1000万
- 2021年6月30日 +69.64%
- 42億5800万
- 2021年9月30日 +36.38%
- 58億700万
- 2021年12月31日 +21.87%
- 70億7700万
- 2022年3月31日 -62.92%
- 26億2400万
- 2022年6月30日 +50.42%
- 39億4700万
- 2022年9月30日 +50.47%
- 59億3900万
- 2022年12月31日 +32.56%
- 78億7300万
- 2023年3月31日 -71.68%
- 22億3000万
- 2023年6月30日 +95.65%
- 43億6300万
- 2023年9月30日 +33.55%
- 58億2700万
- 2023年12月31日 +28.73%
- 75億100万
- 2024年3月31日 -66.51%
- 25億1200万
- 2024年6月30日 +77.75%
- 44億6500万
- 2024年12月31日 +45.91%
- 65億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「長期ビジョンCCC2030」の実現に向けて、自らの社会における役割を「WORK & LIFE STYLE Company」と再定義し、「働く」「学ぶ・暮らす」のドメインで、文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目指しております。2026/03/26 15:02
なお、当社グループの強みを十分に発揮し各事業のナレッジを最大限に活用するため、従来のワークスタイル領域及びライフスタイル領域という区分を見直しましたが、ファニチャー事業、ビジネスサプライ流通事業、ステーショナリー事業、インテリアリテール事業という4つのセグメント区分に変更はありません。
・ファニチャー事業