コクヨ(7984)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), ワークスタイル領域 - ワークスタイル領域の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 90億4200万
- 2021年6月30日 +49.76%
- 135億4100万
- 2021年9月30日 +29.24%
- 175億100万
- 2021年12月31日 +16.2%
- 203億3600万
- 2022年3月31日 -53.48%
- 94億6100万
- 2022年6月30日 +35.5%
- 128億2000万
- 2022年9月30日 +17.87%
- 151億1100万
- 2022年12月31日 +32.26%
- 199億8600万
- 2023年3月31日 -46.46%
- 107億100万
- 2023年6月30日 +49.97%
- 160億4800万
- 2023年9月30日 +29.44%
- 207億7200万
- 2023年12月31日 +26.86%
- 263億5100万
- 2024年3月31日 -55.59%
- 117億200万
- 2024年6月30日 +43.1%
- 167億4600万
- 2024年12月31日 +63.78%
- 274億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「長期ビジョンCCC2030」の実現に向けて、自らの社会における役割を「WORK & LIFE STYLE Company」と再定義し、「働く」「学ぶ・暮らす」のドメインで、文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目指しております。2026/03/26 15:02
なお、当社グループの強みを十分に発揮し各事業のナレッジを最大限に活用するため、従来のワークスタイル領域及びライフスタイル領域という区分を見直しましたが、ファニチャー事業、ビジネスサプライ流通事業、ステーショナリー事業、インテリアリテール事業という4つのセグメント区分に変更はありません。
・ファニチャー事業