- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却している。なお、重要性のないものについては一括償却している。2021/03/26 15:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 調整額195百万円は、各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減損損失である。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2021/03/26 15:11- #3 事業等のリスク
(7)企業に対する出資等
当社グループは、持続的に企業価値を向上させていくために企業に対する出資等を行っております。その実施にあたっては、事前に対象企業の財務内容や契約内容等の審査を行い、リスクを検討したうえで決定しておりますが、実施後の事業環境の変化等により、当初想定していた成果が得られないと判断された場合には、有形固定資産やのれん等の無形固定資産、投資有価証券の減損損失を認識することにより、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8)有価証券の時価変動
2021/03/26 15:11- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 191百万円
⑸ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額はない。
2021/03/26 15:11- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
為替予約については、原則的に将来の購入額に基づくものであり、実行可能性が極めて高いため、有効性の評価を省略している。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却している。なお、重要性のないものについては一括償却している。
2021/03/26 15:11