建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 210億5300万
- 2022年12月31日 -2.3%
- 205億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2024/03/29 15:00
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 4~13年
定額法を採用している。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2024/03/29 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 145百万円 60百万円 土地 2,711 272 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2024/03/29 15:00
当社グループは、事業用資産については、原則として各事業会社の事業単位を最小単位としてグルーピングを行っている。なお、処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失 コクヨ㈱仙台配送センター(宮城県仙台市太白区) 処分予定資産 建物及び構築物 4百万円 コクヨ㈱群馬配送センター(群馬県太田市) 処分予定資産 建物及び構築物 0百万円 合計 5百万円
上記資産については、処分が予定されていることにより、回収可能価額が著しく低下することになったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額は、正味売却価額を使用している。正味売却価額は、処分価額に基づいて算定している。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2024/03/29 15:00
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 4~13年