- 3953
- 2026/09/16
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2010年以降
- 赤字-107.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.37-3.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/29 10:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,307,203 2,639,139 4,069,623 5,424,391 税引前四半期(当期)純利益(千円) 86,889 167,112 223,873 119,337 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/06/29 10:27
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 10:27
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,980,690
2.収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,424,391 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/29 10:27
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
「地域密着型の工場展開による迅速なサービス」の強化・内部体制の強化によるデーター分析の活用と原価の徹底見直し・TV会議活用による従業員教育の強化を推し進めることにより利益の確保に努めてまいります。また、年間を通じて販売イベントを組み、売上高増進を図ると共に、取引先にデザインの提案ができる包装設計デザイン研究所と連携を取りながら、受注量の増加をはかり安定経営を目指します。2023/06/29 10:27 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産量につきましては、当社は、段ボールシート50百万㎡(前期比2.3%増)、段ボールケース34百万㎡(前期比1.1%増)となりました。2023/06/29 10:27
売上高は5,424百万円(前期比8.9%増)となりました。利益面につきましては、経常利益271百万円(前期比15.3%増)となり、当期純利益26百万円(前期比79.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、当社は単一セグメントのため、記載は省略しております。