大村紙業(3953)の車両運搬具(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6045万
- 2009年3月31日 +13.66%
- 6871万
- 2010年3月31日 -0.62%
- 6828万
- 2011年3月31日 -4.51%
- 6520万
- 2012年3月31日 -3.86%
- 6269万
- 2013年3月31日 -25.92%
- 4644万
- 2014年3月31日 +126.12%
- 1億502万
- 2015年3月31日 -26.13%
- 7758万
- 2016年3月31日 -31.9%
- 5283万
- 2017年3月31日 -18.49%
- 4306万
- 2018年3月31日 +7.91%
- 4647万
- 2019年3月31日 -24.44%
- 3511万
- 2020年3月31日 +7.24%
- 3765万
- 2021年3月31日 +26.15%
- 4750万
- 2022年3月31日 -13.2%
- 4123万
- 2023年3月31日 -6.01%
- 3875万
- 2024年3月31日 +39.67%
- 5412万
- 2025年3月31日 -3.31%
- 5233万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置の当期末残高は、圧縮記帳後のものであります。2025/06/27 10:32
2.当期増加額は、主に車両の入替における車両運搬具29,906千円及び機械装置の入替等における機械及び装置16,416千円によるものであります。
3.「当期減少額」及び「当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/27 10:32
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 機械及び装置 19,890 車両運搬具 901 工具器具及び備品 247
当事業年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、事業運営上必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。2025/06/27 10:32
当社の資金需要は、主に運転資金需要と設備資金需要の2つがあります。運転資金需要は、材料及び商品の仕入、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。また、設備資金需要は、機械装置及び車両運搬具等の固定資産購入によるものであります。
運転資金及び設備資金は、自己資金で賄うことを基本としております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/27 10:32
当事業年度の設備投資は、機械装置や車両運搬具の入替等により、総額75百万円であります。また、当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。