昭和パックス(3954)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 5億675万
- 2023年3月31日 -18.37%
- 4億1367万
- 2024年3月31日 -28.9%
- 2億9411万
- 2025年3月31日 -35.76%
- 1億8893万
個別
- 2008年3月31日
- 9億5678万
- 2009年3月31日 -24.5%
- 7億2232万
- 2010年3月31日 +10.94%
- 8億137万
- 2011年3月31日 +3.03%
- 8億2566万
- 2012年3月31日 +3.4%
- 8億5376万
- 2013年3月31日 -9.47%
- 7億7292万
- 2014年3月31日 -3.87%
- 7億4303万
- 2015年3月31日 -11.73%
- 6億5591万
- 2016年3月31日 -2.3%
- 6億4080万
- 2017年3月31日 -1.76%
- 6億2951万
- 2018年3月31日 +9.56%
- 6億8966万
- 2019年3月31日 -8.48%
- 6億3118万
- 2020年3月31日 -34.26%
- 4億1496万
- 2021年3月31日 -12.76%
- 3億6202万
- 2022年3月31日 -22.66%
- 2億8000万
- 2023年3月31日 -16.49%
- 2億3382万
- 2024年3月31日 -11.84%
- 2億613万
- 2025年3月31日 -49.29%
- 1億451万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/27 13:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 294,112千円 188,939千円 売掛金 6,186,777 6,119,916 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務の会計処理は、手形交換日または決済日をもって、決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務が前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/27 13:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 23,071千円 -千円 電子記録債権 102,511 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度に新規の賃貸契約があり、当セグメントの連結売上高は227百万円となり、前期から4百万円の増収でした。2025/06/27 13:30
この結果、当連結会計年度末の当社グループの総資産は33,384百万円で、前連結会計年度末に比べて67百万円増加しました。主な増加要因は現金及び預金495百万円、有形固定資産672百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期性預金600百万円および退職給付に係る資産118百万円です。主な減少要因は受取手形及び売掛金172百万円および投資有価証券1,562百万円です。
負債合計は9,105百万円で、前連結会計年度末に比べ411百万円減少しました。主な増加要因は営業外電子記録債務261百万円です。主な減少要因は支払手形及び買掛金329百万円および繰延税金負債436百万円です。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/27 13:30
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は主として業務上関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。また、借入金は運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で連結決算日後5年以内となっております。