昭和パックス(3954)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテナーの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -499万
- 2013年6月30日 -246.31%
- -1731万
- 2013年9月30日
- 124万
- 2014年3月31日
- -737万
- 2014年6月30日 -39.95%
- -1032万
- 2014年9月30日
- -940万
- 2015年3月31日 -149.62%
- -2348万
- 2015年6月30日
- -938万
- 2015年9月30日
- -674万
- 2016年3月31日 -389.78%
- -3303万
- 2016年6月30日
- -482万
- 2016年9月30日
- 1320万
- 2017年3月31日 +46.95%
- 1940万
- 2017年6月30日
- -214万
- 2017年9月30日
- 1174万
- 2018年3月31日 +70.43%
- 2001万
- 2018年6月30日
- -430万
- 2018年9月30日
- 1842万
- 2019年3月31日 +43.48%
- 2644万
- 2019年6月30日
- -1336万
- 2019年9月30日
- 591万
- 2020年3月31日 -2.13%
- 578万
- 2020年6月30日
- -849万
- 2020年9月30日
- -313万
- 2021年3月31日 -320.17%
- -1318万
- 2021年6月30日
- 212万
- 2021年9月30日 +803.15%
- 1922万
- 2022年3月31日 +53.6%
- 2953万
- 2022年6月30日 -91.15%
- 261万
- 2022年9月30日 +597.82%
- 1823万
- 2023年3月31日 -17.03%
- 1512万
- 2023年6月30日 -92.81%
- 108万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1204万
- 2024年3月31日 +52.02%
- 1830万
- 2024年9月30日 +54.45%
- 2827万
- 2025年3月31日 +48.75%
- 4206万
- 2025年9月30日 -30.52%
- 2922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 13:30
当社グループは産業用包装資材およびその周辺事業を国内外にて展開しております。経営管理においては、当社グループが取り扱う製品・商品・サービスを、その機能・形状・素材によって、重包装袋、フィルム製品、コンテナーおよび不動産賃貸に区分し、区分ごとの損益集計および戦略立案を行っております。
この状況を踏まえ、当社はマネジメント・アプローチに基づいて、「重包装袋」「フィルム製品」「コンテナー」「不動産賃貸」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- なお、次の区分は、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。2025/06/27 13:30
以上の企業集団等について図示すると次のとおりであります。区分 主要製品 主要な会社 フィルム製品 熱収縮包装用フィルム、パレット包装用フィルム、農業用フィルム、二次加工用フィルム等 当社、九州紙工㈱、㈱ネスコ、タイ昭和パックス㈱ コンテナー フレキシブルコンテナー、バルクコンテナー等 当社、九州紙工㈱、㈱ネスコ、山陰製袋工業㈱、タイ昭和パックス㈱ 不動産賃貸 貸ビル、貸倉庫 当社
(注) 無印 連結子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2025/06/27 13:30
当社グループは重包装袋分野、フィルム製品分野およびコンテナー分野などの産業用包装資材の製造、販売を主な事業としております。これらの製品または商品の販売については引渡時点において、顧客が当該製品または商品の支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品または商品の引渡時点で収益を認識しております。国内の販売においては、出荷時または着荷時から顧客による検収時までの期間が通常である場合には、出荷時または着荷時に収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社および連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益に認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 13:30
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に2025年3月31日現在の人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 フィルム製品 44 (21) コンテナー 15 (5) 全社(共通) 116 (14)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分出来ない販売及び管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/27 13:30
(注)金額は販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) フィルム製品 (千円) 3,155,140 △0.7 コンテナー (千円) 185,741 △19.9 合計 17,641,769 7.0
b.商品仕入実績 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2025/06/27 13:30
当社は重包装袋分野、フィルム製品分野およびコンテナー分野などの産業用包装資材の製造、販売を主な事業としております。これらの製品または商品の販売については引渡時点において、顧客が当該製品または商品の支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品または商品の引渡時点で収益を認識しております。国内の販売においては、着荷時から顧客による検収時までの期間が通常である場合には、着荷時に収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益に認識しております。