- 3954
- 2026/09/16
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 9.72倍
- 2010年以降
- 4.87-15.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.26-0.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/08 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △282,483 四半期連結損益計算書の営業利益 1,097,135
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/02/08 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △262,065 四半期連結損益計算書の営業利益 1,147,376 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 輸出は、災害による工場操業停止の影響は脱したものの、スマホ関連需要の一服、米中貿易摩擦の長期化観測、中国経済の減速等を受けて伸びは鈍化し、外需の景気牽引力は低下しました。世界経済の不透明感の高まりは、我が国経済の回復テンポに影響を及ぼしています。2019/02/08 9:02
当社グループの主要事業は国内生産動向の影響を受けやすい産業用包装資材の製造・販売であります。当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、グループ各社とも概ね順調に推移し、売上高は16,443百万円で前年同期に比して856百万円の増収となりました。損益につきましては、営業利益1,147百万円(前年同期比50百万円の増益)、経常利益1,281百万円(同62百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益903百万円(同77百万円の増益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。