営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3億2700万
- 2019年6月30日 -9.34%
- 2億9647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △89,157 四半期連結損益計算書の営業利益 327,005
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △94,818 四半期連結損益計算書の営業利益 296,479 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、米中貿易摩擦の行方や消費税率上げの影響など、見通しにくい景気情勢が続く見込ですが、輸出の持ち直しにはやや時間がかかるものと推測されます。2019/08/09 9:29
当社グループの主要事業は国内生産動向の影響を受けやすい産業用包装資材の製造・販売であります。当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、景況を反映して売上が全体に伸び悩んで、連結売上高は4,885百万円で前年同期に比して39百万円の減収となりました。損益では、減収と前年同期より原材料価格が上昇したことで減益となり、営業利益296百万円(前年同期比30百万円の減益)、経常利益361百万円(同19百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益252百万円(同10百万円の減益)の結果でした。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。