営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 11億4737万
- 2019年12月31日 -9.41%
- 10億3936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/10 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △262,065 四半期連結損益計算書の営業利益 1,147,376
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/02/10 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △277,384 四半期連結損益計算書の営業利益 1,039,364 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の見通しは、消費増税、自然災害の影響で景気が一時的に落ち込んだものの、世界のIT需要が底入れして輸出がやや持ち直すであろうこと、個人消費の低迷も長期化は避けられる見通しであることから、早晩緩やかな回復軌道に復帰することが期待されますが、中国で発生した新型肺炎が懸念材料になりつつあります。2020/02/10 9:01
当社グループの主要事業は国内生産動向の影響を受けやすい産業用包装資材の製造・販売であります。当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は16,183百万円で前年同期に比して259百万円の減収となりました。損益につきましては、営業利益1,039百万円(前年同期比108百万円の減益)、経常利益1,179百万円(同102百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益834百万円(同68百万円の減益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。