営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億9647万
- 2020年6月30日 -8.41%
- 2億7153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/08/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △94,818 四半期連結損益計算書の営業利益 296,479
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/08/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △89,426 四半期連結損益計算書の営業利益 271,538 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸出の大幅な減少と個人消費の下振れが、景気の大きな下押し要因として作用しました。緊急事態宣言の解除後、外出自粛は緩和されたものの、世界での新型コロナウィルス感染症流行は収まらず我が国でも再拡大の恐れもあり、このまま経済活動が正常化に向かうことができるのか、全く不透明です。2020/08/13 9:04
当社グループの主要事業は国内生産動向の影響を受けやすい産業用包装資材の製造・販売であり、我が国経済活動の低迷の影響は当然当社グループの業績に及びました。当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は4,751百万円で前年同期に比して134百万円の減収でした。損益では、営業利益271百万円(前年同期比24百万円の減益)、経常利益342百万円(同18百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益237百万円(同15百万円の減益)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。