営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億4674万
- 2014年12月31日 -28.49%
- 3億1945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△554,055千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/10 14:44
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 14:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、政府による経済・金融政策を背景に企業収益や雇用・所得環境が改善傾向にあり緩やかな回復基調で推移しましたが、消費税引き上げや円安を背景とする物価上昇による消費マインドの低下がみられ、先行き不透明な状況で推移しました。当社の属する業界においても、原材料価格の上昇が続くなど、経営環境は厳しい状況で推移しました。2015/02/10 14:44
こうした環境のなか当社グループは、衛生材料用途を中心に販売拡大に積極的に取り組み、当第3四半期連結累計期間の売上高は80億66百万円(前年同期比3.3%増)となりました。利益面については、円安による原材料価格の上昇の影響を受け、営業利益は3億19百万円(同28.5%減)、経常利益は3億83百万円(同16.1%減)、四半期純利益は2億42百万円(同30.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。