建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 24億5935万
- 2022年3月31日 -45.67%
- 13億3620万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 本社、伊自良工場、穂積工場2023/01/20 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
海津工場、本巣工場 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2023/01/20 10:00
上記資産に銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 223,048千円 208,732千円 土地 302,013千円 302,013千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主な内容は、下記の減損損失計上によるものです。2023/01/20 10:00
建物 1,000,067千円
機械及び装置 1,677,394千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/01/20 10:00
当社グループは、資産グループにつきましては、個別に識別可能なキャッシュ・フローが存在する最小の単位にグルーピングを行い、遊休資産につきましては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 海津工場(岐阜県海津市)穂積工場(岐阜県瑞穂市) 他 紙製造設備 他 建物、機械装置、土地等
当社の紙関連事業で生産・販売する製品は、主に衛生材料市場および外食産業市場向けとして使用されておりますが、衛生材料市場におきましては、国内での景気低迷やコロナ禍による需要減少等により、外食産業市場におきましては、長引く新型コロナウイルス感染症の影響により、販売数量が低迷しております。また、主要原材料であるパルプの価格はかつてない高値で推移し、さらには燃料や化学系の資材の価格も急激に上昇し、厳しい収益環境となっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 本社、伊自良工場、穂積工場2023/01/20 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
海津工場、本巣工場