繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 8937万
- 2022年3月31日 +447.62%
- 4億8942万
個別
- 2021年3月31日
- 7806万
- 2022年3月31日 +512.2%
- 4億7793万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/20 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7,664千円 1,179千円 繰延税金負債合計 △68,455千円 △43,238千円 繰延税金資産の純額 78,068千円 477,936千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/20 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が499,591千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 8,085千円 1,955千円 繰延税金負債合計 △68,455千円 △43,238千円 繰延税金資産の純額 89,374千円 489,426千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/01/20 10:00
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、その収束時期等を予想することは困難であることから、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、新型コロナウイルスの今後の拡がり方や収束時期等についての統一的な見解は未だ発表されておらず、ワクチンの普及が進む一方で変異株が出現するなど、その影響には不確定要素が多く、今後の収束時期等の予測は困難でありますが、入手可能な外部情報等を踏まえて、一定期間にわたり当該影響が継続すると仮定して見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/01/20 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 当事業年度 繰延税金資産 477,936
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/01/20 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 当連結会計年度 繰延税金資産 489,426
(当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法)