営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1494万
- 2022年12月31日 -527.21%
- -9371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△646,424千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 10:00
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/02/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは全社員が新型コロナウイルスの感染防止に注力しつつ、営業活動を積極的に展開するとともに、原材料等の上昇に見合った販売価格の修正、全拠点における品質改善・生産性向上・コスト削減等の抜本的改革を引き続き推進し、収益性を高めるべく企業体質の強化を図って参りました。また、お取引先様とより一層連携を深めるとともに、改善提案活動の強化を図っております。2023/02/13 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,848百万円(前年同期比8.0%増)、営業損失は93百万円(前年同期は営業損失14百万円)、経常損失は41百万円(前年同期は経常利益18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(前年同期比54.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。